賀来賢人の顔が苦手なのは濃い顔だから?嫌いだったが好きになった人も多い!

ドラマや映画で活躍されている俳優の賀来賢人さん。賀来賢人さんの顔が苦手という人が多いようです。なぜ苦手なのか、理由を探ってみましたが色々あるようです。ただ、苦手だったけど好きになったという人も意外と多いようです。

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賀来賢人の顔が苦手という人の理由

イケメンと言われる賀来賢人さんですが、賀来さんの顔が苦手という声をよく聞きます。賀来賢人さんの顔が苦手という人は以下の意見が多いです。

顔が濃いから

賀来賢人さんが苦手という人は顔が濃いからという人が多いようです。

濃い顔というのは一般的には顔全体のパーツがハッキリとしていたり、彫りが深かったり目が大きかったり、印象に残るくどい顔のこと言われています。そして非常に暑苦しい印象を与えるといいますが・・・

賀来賢人さんの顔の特徴は眉毛が太かったり、口元が突出した口ゴボだったり、顔が長い馬面だとか・・・そのように言われているのを聞くことが多いです。そういう特徴が濃い顔や怖い顔に見える印象を与えているのかもしれません。

変顔や顔芸が苦手

賀来賢人さんは顔芸の持ち主で、代表作「今日から俺は!!」では一体どれだけのレパートリーがあるのかというくらい変顔を見せています。本来のイケメンを吹き飛ばすくらいの破壊力で芸人の変顔よりハマります。

この変顔が面白くてたまらないのですが、こういうのが苦手という人もいるようです。変顔というのはあまりくどいと嫌気がしてくるし、見ていて恥ずかしくなるという人も一定数いるようですね。顔芸でなく役者なら演技で勝負しろよいうような気持ちなのかもしれません。

嫌いな人に似ているから

こんな風に言う人も意外と多いんです。別に本人が悪いわけでもないんですし、こうを言われると身も蓋もないですよね。

似ている人がそんなに多いとは思えませんが、やはり印象に残る濃い顔と言われているので、そういう風に見えやすいのかもしれません。

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苦手であったが好きになったという人も

ところが賀来賢人さんの顔が苦手であったが好きになったという人が意外と多いです。

「半沢直樹」では「今日俺」とは全く間逆な真面目な役を演じていますが、それを見て、普通にかっこよく見えてきたという人もいます。

変顔ばかり見てきた人にはそのギャップが新鮮だったかも知れません。むしろこれが本来の姿ではと感じている人もいるようですし、実はこんなにかっこいい俳優だったのかと気がつく人もいます。

半沢直樹」の場合は出演者に顔芸が達者な方が多く変顔揃いなので、そんな中で変顔マスターの賀来賢人さんが全く変顔をしないというのは不思議と濃い顔のはずなのにさわやかに感じさせてきます。

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「半沢直樹」では変顔はしていないですね。ちょっと寂しい気がします。出演者が変顔揃いなので密かにしてくれるのを期待しています。

また、濃い顔が苦手だったというひとも「今日から俺は!!」をみて嫌悪感がなくなり好きになったという人もいるようですね。

顔が苦手でもドラマなどで演技をしている場面を見て嫌悪感が消えたり、その人が好きになるというケースは結構多いようですね。俳優にとって顔は重要な要素ではありますが、やはりその人の一面でしかありません。役者の本質は演技だと思います。それを見て判断しないと行けないでしょう。

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やっぱり自分にも嫌いな人に顔が似ているから苦手な芸能人ています。全然その芸能人が悪いわけではないので申し訳ないな〜とは思いつつも、どうしてもその人のことを思い出してしまうので、やはり生理的に受け付けることができないでいます。しかし自分も了見の狭いことを言っておらず演技や本質的なところをもっと見るようにと反省しないといけないかな。

ちなみに私は賀来賢人さんの演技も変顔も好きですよ。

以上、賀来賢人さんの顔が苦手、その理由についてでした。

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